新参者II。

For HARUMA。

「HARUMA COLLECTIONI」インタビュー6。もっと来いよ!とひとつなりたい!

 

 

20th anniversary special book

[20]   三浦春馬

 

[f:id:shinzanmono2:20250302122712j:image

 

 

f:id:shinzanmono2:20250302122720j:image



三浦春馬にとって初の単独イベントとなる

「HARUMA COLLECTIONI」

20歳を迎え、改めて考える現在、過去、未来。

そして、今日、みんなに伝えたい想い

 

 

 

 

あげたりくれたり、人間じみた繋がり

 

 


ーでも春馬くんの場合は応援しがいのある結果を出してくれますからね。オリンピックレベル?

 

「おっと、マジっすか?そこまで行っちゃいますか!」

 

 

 

 


ーもう一つの応援団とも言えるファンの方々の存在はいかがですか? ファンの方々の姿はどう映ってますか?

 


キャ~♪”ってパタパタやってくれる人達!と言うのは冗談半分で、なんか最近思うのは、やっぱりなんが“あげたりくれたり”なんだなって。僕もようやく人間の弱さだったりを何となく理解出来るようになってきたから、落ち込んだりした時に感じる応援してくださる方々の声・・”あの作品凄く良かったよ”今度のドラマとっても楽しみ!”というようなメッセージが本当に励みになるんです。そういう現実を最近改めて知って、なんて素敵なんだろう!と。こんなに人間じみた繋がりはないんじゃないかなって思える仕事を僕はしてるんだ!と。だから本当に純粋に、そのぶん頑張りたいと思うし、僕らの映像というかお芝居が好きな人達は勿論、そんなに興味がない人達にも”このドラマが楽しみで今日から一週間また頑張れる気がする!”とか、元気や力をちょっとでもいいから届けられたらいいなぁと思います。本当に他愛ない話題の中に出てくるだけでもいいんです。そういうシンプルな事を強く思います」

 

 

 

 

 

 

-例えば「THE GAME〜Boy's Film Show〜」「A musepresents SUPER ハンサム LIVE」みたいなイベントではファンの存在っていかがですか?

 


「この前の「~♂男da男!!♂(ダンダダン)」は僕自身の“一緒に盛り上がりたい!”という気持ちが凄く強かった。それは言い切れる!

もっと言うと、なんかキザでイヤなんだけど、アーティストでもないのにこんな事言うのあれなんだけど(笑)、”ひとつになりたい!”みたいな感覚が凄いあった。もっともっとお客さんと一緒に盛り上がりたくて、今までのイベントの中で一番その想いが強く沸々出てきて、自分でもビックリした。今までは自分がカッコよく見えたほうがいいのかなとか考えてたんだけど、それだけじゃなくなったんですよ。勿論、カッコいいって思って欲しいんだけど、もっとこう・・・このイベントを通して元気になって帰ってくれるかなとか、この時間をめちゃめちゃ楽しみたいねとか、そういう感じ。だから髪の毛とか全然気にしてない(笑)。それより、“もっと来いよ!来て下さいよ!って煽ってた」

 

 

 

 


これかな?

心も体も温、、、ONですね。

f:id:shinzanmono2:20250302122625j:image
f:id:shinzanmono2:20250302122818j:image

 

 

 

 

 

 

 


ーちなみにファンの方々の顔とか盛り上がりとかはステージ上から見えますか?

 


「見えますし、結構自分から見てる。見るようにしてる。ちょっと恥ずかしいんだけどね。ほら、目が合うとカンペみたいなのに“~~やって!”とか書いてあるじゃないですか。あれ、なんか照れくさいから見てないふりとかする場合もあるんだけど、もう完全に目の前で逃げられない時は・・・・・やる(笑)。あと、すっごい近い距離で完全に目が合っちゃった時は•・・・・笑ったりする」

 

 

 

 

 


-お芝居とは全く違うフィールドだと思いますが、楽しい?

 


「うん。特にこの前のイベントは本気で楽しかった。たぶんあそこまで楽しめたのは今までがあったからなんですよね。だからまだ1~2回しかイベントに出てない子達には、これから先、回を重ねていく度に大きくなる“楽しさ”が待ってるって事ですよ!」

 

 

 

 


ーだって春馬くんは最多出場だとか? 

 


「あら。それに今回は僕ら結構前のめりだったみたい。自分達でステージを作るっていう意識が高かったのかもしれない。やっぱり積み重ねていくってそういう事なんですね。そうしていくうちに色んな事が見えてくる。どういう見せ方がいいとか、どう対応したらいいかとか、いい意味で余裕も出てくるんですよ」

 

 

 

 


ー緊張はしないの?

 


「緊張はしないですね。高揚はするけど。あ、でも歌詞間違えたらどうしょう…とかは思った(笑)」

 

 

 

 

 

 

 

 

演じるのが好き、、
だけど、、「キャー😍」となる事を、
どう受け止めたら良いのかわからない時期も、
あったのかな?

 


でも、、
“あげたりくれたり”の人間じみた関係が
心地良いもの、、とだんだん思えてきたのですね。

 


カッコ良くは観られたいけど、、、
元気になって帰って貰いたい、
この時間を楽しみたい、、
こんな風に、
春馬くんぽさが始まってきたころ、、?

 

 


ひとつになりたい!


春馬くんに、
もっと来いよ!と煽られたら、、


どーなってしまったのだろう?自分、笑😻


目があった方、羨ましいー😄

 

 

「HARUMA COLLECTIONI」インタビュー5。自分を知ってもらうのは悪くない。

 

 

 

 

 


20th anniversary special book

[20]   三浦春馬

f:id:shinzanmono2:20250302122258j:image

 


 f:id:shinzanmono2:20250302122310j:image
三浦春馬にとって初の単独イベントとなる

「HARUMA COLLECTIONI」

20歳を迎え、改めて考える現在、過去、未来。

そして、今日、みんなに伝えたい想い

 

 

 


あいつは突然やってくると応援係

 


ー根本的に寂しがりやですか?

「はい、むちゃくちゃ寂しがりやです。“あ~寂しい”って感じたら絶対に誰かに会いたくなる。だから家に呼んだり行ったり、飯食べに出かけたりする」

 

 

 

ーそう感じるのは突然なの?

「そう。あいつは突然やってくるのです(笑)。一瞬前までは寂しくなかったのに、突然・・・ね。例えば洗濯物を干してて、”あ~なんか寂しい。あれ?寂しい。寂しい寂しい寂し~い!”って(笑)」

 

 

 

 


ーそんな状態で誰もつかまらなかったらどうするの?

「もうね、勿論そういう時もあって・・・・・・諦めて、寝る」  

 

 

 

ー寝に逃げるまで・・そんなに耐えられないんだ。

「そう。耐えられないですよ」

 

 

 

 


ーかなりの打ち明けを有難う。

「ははは。そういえば昔は自分の内面を話したりするのが凄く苦手だった。なんで教えなきゃいけないんだって。僕のお芝居や役柄を見ていてくれればいいじゃんって、正直思ってた。でも最近、自分を知ってもらう事は悪い事じゃないって思えるようになってきて。だからといって何だろうなぁ・・直接応援してくださる方々に“僕を知って!”と思ってるわけではなく、なんていうか、例えばこういう風に話を聞いてもらって、ありのままを伝えて頂くという“繋がり”連鎖”がいいなぁ・・と。

それには頼出来るスタッフさんが必要だし、そういう時に生まれる力って絶対にあると思うんです。今回のパンフ撮影も大好きなスタイリストさんが統括してくれていて、一生懸命企画から写真のポージングまで考えてくれたから、凄く素直に“はい!”ってなった(笑)。恥ずかしがらずに自分を出して預けられると、より素晴らしいものが出来るはず!なので、今回のパンフレットは、かなり気持ち良く作れてます!」

 

 

 

 

 

一春馬くんは相手の想いをしっかり受け止める人なんだと思います。

「そう言って頂けると嬉しいですね。期待してくれる人達の想いに応えたいとは凄く思います」

 

 

 

 


ーでもそういうスタンスで、しんどい時はないの?

「うーん。まだ、そんなにないかな。うん。もしあっても、自分が悪いんだって思う。自分がダメダメだから、ツラいなんて感じるんだ、って。それに、期待されるのはある意味当たり前じゃないですか。あ、でも、(小栗)旬さんの話を聞くと、やっぱりどの現場でも“小栗旬が来たから凄い事をやってくれる!”という期待感をずーっと背負い続けると、疲れる時もあるって。きっと旬さんはどこの現場でもその期待に凄く凄く応えようとしてたか

ら・・・・・・そのとつもない強さっていうのが本当に素敵だなと感じつつ、でも“大変なんだな”って納得したり。だけど、僕みたいなまだまだ若造のうちはやっぱり頑張らないと!」

 

 

 

 

 

ーそりゃ春馬くんにはマネージャーさんみたいな応援係が必要だ

「そうそう!応援団が必要!!」

 

 

 

ーあ、応援団か!

「今、凄い確信しましたね(笑)。あのですね、(所属事務所の)アミューズも僕の応援団です!」

 

 

 

 


ーマネージャーさんがあちらで今度は「団長って呼んで下さい!」と叫んでいます。

「おお〜!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

“寂しいと言う気持ち”

あいつは突然やってくる。

寝ににげる、、

 


これ、、

わたし、凄くよくわかります。

子供の頃そーゆー事ありましたし、

最近だって時々なくはないですよ。

 


逆に、全くこういう事がない、

と言う方もいらっしゃるのかな?

 


ある一定の年齢になってからは

親も一所懸命で必死に生きていたんだな、

と思う事も出来たから

今は本当に心から感謝する事が

できているけど、、

確かに、寂しいと思う瞬間はあった。

 

 

 


それはもしかすると感受性豊なせい?

と感じたりもする。

 


寂しいのは、、

やっぱり良いとは言えないかもだけど、、

それでもそれが春馬くんを優しい人に

している素なのかもしれない、、よね。

 

 

 

そして、ここもね、春馬くんらしいなって。

自分を知ってもらうのは良い事としながらも、

僕を知って、知ってーみたいな事ではなく、

話す機会があった場合に素直に伝えたい、、

 

 

 

自分は、〇〇な人だからーとかではなくね、

一緒に良い仕事をしようと思ったら、

ある程度お互いを理解しようと努力して、

信頼関係を作らなかったら難しいものね、、

伝える努力は大切になってくるよね、、

 

 

 

 

 

 

 


春馬くんは本当に良い役者さんだ、、

 


ちょっとツラい時もあったかもだけど、

“寂しい”があったから、、

春馬くん、、

うれいも静かな色気もある

魅力的な俳優になったのかな。

 


春馬くんでなきゃ、成立しないもの

たくさんあるものね、、

 

 

 

常に明るくポジティブが良い、、

みたいな空気感がある中、、

うれいを感じる俳優さん、

とても少なくなったな、、と思う。

 


色香って、、やっぱり

愁いのようなものがなければ

出て来ないんじゃないかな、、って。

 

 

 

陰のない男なんて、、、ね、、

ハードボイルドな男に、

陰はつきものなんだよね、春馬くん。

 


 

三浦春馬、二十歳(ハタチ)の背中。

 

 

HARUMA COLLECTIONI」インタビュー。 あと3回位の予定です。

今日はちょっとブレイク投稿に。

 

 

 

 

 

 

 

 

HARUMA COLLECTIONI」インタビュー。 あと3回位の予定です。

今日はちょっとブレイク投稿に。

 

 

 

 

 

 

 


春馬くんの三歩後を歩くも良し!

 

 


実際には、、

何百歩もうしろからキミを追いかけ、

必死に疾走している自分、、

 

 

 

 


勿論、

大好きなキミと正面から対峙するのも

良いけど、、

 


同じ方向を向いて、

キミの横だったり、少し後ろだったりから

キミをみつめるのも、、とても良い。

 

 

 

20th anniversary special bookにも

キミの後ろ姿がありますね。

意外と後ろ姿も多いんだなぁ、、って。

 

 

 

 

 

 

後ろ姿すら、惚れ惚れする、、。

 

 

 

 

 

 

魅力的な男の背中は惚れ惚れするものなのか?

ためしに、

素敵と言われる男性有名人の後ろ姿を

ググッとみたけれど、、

 

 

 

やっぱ“春馬の背中”が良い、、。

 

 

 

それが“推し”と言うものかもだけど、

痩せすぎていてもダメだし、、

逞しすぎても違う、、

 

 

 

しなやかで優しい春馬くんのそれが、

やっぱり良い、、、

そう思うわたしだよ、、春馬くん。

 

 

 

 

 

 

 


『20th anniversary special book』

f:id:shinzanmono2:20250302121811j:image
f:id:shinzanmono2:20250302121831j:image
f:id:shinzanmono2:20250302121815j:image
f:id:shinzanmono2:20250302121823j:image
f:id:shinzanmono2:20250302121807j:image
f:id:shinzanmono2:20250302121819j:image
f:id:shinzanmono2:20250302121827j:image

 

 

若さ溢れる、躍動的でキラキラした背中。

 

 

 

 

 

 

 

『ふれる』

f:id:shinzanmono2:20250302121833j:image
f:id:shinzanmono2:20250302121829j:image

 

 

 

オトナっぽくなったよね、、

落ち着きと色香があって、、🥹

 

 

 

 

 

 

 


『日本製』

f:id:shinzanmono2:20250302121910j:image
f:id:shinzanmono2:20250302121914j:image

 

 

 

もう、頼り甲斐のあるたくましい背中だね、

何かをちゃんと背負っていけるような、、

ローラの背中からは自分を楽しんでいるのを

感じるよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


久しぶりに『日本線』のキミをみたけど、

やっぱり、、

「春馬はカッケー!」笑

f:id:shinzanmono2:20250302121945j:image
f:id:shinzanmono2:20250302121938j:image

 

 

f:id:shinzanmono2:20250302121934j:image

好き好き、この感じ、、

 

 

 

 

 

f:id:shinzanmono2:20250302121941j:image

鋭い目つきの、、

睨みつけてるような、、

怒っているようなキミの表情が好きだ。

そう、

何かに怒っているようなキミが好きなんだよ。

 

 

オトナになってからは、、

あんまり怖い表情ってみないから、、

こーゆーショットはほんとに嬉しい💕

 

 

 

 


春馬くん、今日もありがとう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

若さ溢れる、躍動的でキラキラした背中。

 

 

 

 

 

 

 


『ふれる』

 

 

 

 

オトナっぽくなったよね、、

落ち着きと色香があって、、🥹

 

 

 

 

 

 

 


『日本製』

 

 

 

 

もう、頼り甲斐のあるたくましい背中だね、

何かをちゃんと背負っていけるような、、

ローラの背中からは自分を楽しんでいるのを

感じるよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


久しぶりに『日本線』のキミをみたけど、

やっぱり、、

「春馬はカッケー!」笑

 

 

 

 



好き好き、この感じ、、

 

 

 

 

 

 

鋭い目つきの、、

睨みつけてるような、、

怒っているようなキミの表情が好きだ。

そう、

何かに怒っているようなキミが好きなんだよ。

 

 

オトナになってからは、、

あんまり怖い表情ってみないから、、

こーゆーショットはほんとに嬉しい💕

 

 

 

 


春馬くん、今日もありがとう。

 

 

 

「HARUMA COLLECTIONI」インタビュー4。そばにいて欲しい。

 

 

20th anniversary special book

[20]   三浦春馬

 

 

f:id:shinzanmono2:20250302121030j:image

 



f:id:shinzanmono2:20250302121034j:image



三浦春馬にとって初の単独イベントとなる

「HARUMA COLLECTIONI」

20歳を迎え、改めて考える現在、過去、未来。

そして、今日、みんなに伝えたい想い

 

 

 


ー「イベントをやるよ」というお話はいつ頃聞いたんですか?

「いつだったっけなぁ。たぶん年が明けた頃。こういう話を言われる持って、僕の場合、その瞬間のモチベーションが重要。モチベーションが悪いと、どんなにキラキラしたものを見せてもらっても全く受け入れられない場合があるから。僕はそれに相応しくない、見ててツラい、受け止めきれない、申し訳ない、ヘコむ・・みたいになってしまう。今回の企画も、もしもう少し前に聞いていたら、正直”は?”って思ったかもしれない。ネガティブになっていた時期があったから。でもね、年明けからビンビンだったんですよ。元気元気って(笑)。マネージャーさんに春馬、車に入ってくる時のテンションが違うね~”って言われた。でね、ある日、運転席からミラー越しにマネージャーさんがチラチラ僕を見るんですよ。”あ、また見てる!”みたいな場面がいくつかあって(笑)、このイベントの話をして頂きました。きっと凄く、僕に言うタイミングを考えてくれてたんでしょうね。あのチラチラ見も、僕の精神状態を考えてくれてのものだったわけで、今となっては凄く有難いチラチラ見でした(笑)」

 

 

 

ーで、ビンビンに返答したんですか?

「いや…・・あ、そうなんだ”って(笑)。でも最近はイベント目が近づいてきて、周りもせわしなくなってきて、かなりノリノリになってきた!

しかもね、マネージャーさんが凄く嬌しそうなの。マネージャーさんて、色々取り繕わないといけない部分もあると思うんです。僕達が気持ちょく仕事が出来るようにツラくても笑顔で接する・・・みたいな。そういう“頑張らなきゃいけない”仕事ですよね。だから僕は一人じゃないんだなって思う。ずっと一緒に居ると、気分の波とか連動するじゃないですか。でもマネージャーさんは僕達が落ちてても元気でいなきゃいけない。大変な仕事だよなぁって思います」

 

 

 

ーなんていい新成人なんでしょう(笑)。

「ははは。僕は、マネージャーさんに絶対現場で近くに居てほしいタイプなんです。そうでないと、不安になっちゃう・・・というか、イライラしてくるダメ人間で(笑)。別にたいした用もないのに”なんで居ないんだろう?*って凄く気になってしまう。何故かなって考えたんですけど、たぶんずっと小さな頃から仕事をしてるから、いつも誰かが小さな僕をケアしてくれていたんです。つまりはずっと傍に誰かがいる環境で仕事をしてきた。一人で現場に行くことがあまりなかったんですよ。「ごくせん」の時くらいかな」

 

 

 

ー「ごくせん」は大丈夫だったんだ?

「あの現場はみんなもマネージャーさんが付いていない感じで…なんか慣れた(笑)」

 

 

 

ーマネージャーさんには傍にいて言葉をかけて欲しいわけではない?

「いや、かけて欲しい。励まして欲しい(笑)」

 

 

 

ーあ、そうなのね。

「うん。あと、僕のお芝居が本当にいいと思ったら言って欲しい。勿論、励ましてくれる意味で、若干パフォーマンスで言ってくれる時もあるんだろうけど、そこは正直な気持ちでいいです・・・とも思う。ホント、頼って仕事してるなぁ、僕。すごーく支えられてる自覚があります。だからちょっとでもマネージャーさんに厳しくあたっている人とか見ると、本当に"かわいそう”って思う」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

“マネージャー”は繕わなければいけない仕事、

頑張らなければいけない仕事、、

 


自分達が気持ちよく仕事が出来るように

ツラくても笑顔いなくてはいけない、、

 

 

 

常に表だたなくてはならない“俳優”も

大変な仕事とは思うけれど、、、

若くして、

相手が負うべき役割の大変さ、、

それを理解し寄りそう気持ちを持とうと

していたのはすごいな、と思う。

 


やっぱり、

幼い頃から重要な配置を担う仕事をしてきて

早くから社会性のようなモノを  

肌で感じ取ってきたのかな、、、

 


「ごくせん」はねー、

同世代さんがたくさん居たから

多分大丈夫だったのかな、、

その中においては、

春馬くんはベテランのイキだし。

楽しそうだったよね、、、

 

 

 

普段は、幼い頃からずっと

迫力ある戦うオトナ達の中に

ひとり小さな春馬くんがポトリ、、

みたいな感じですもの、、

安心出来る大人が自分の側にいなかったら、

そりゃ怖いよね😱

 


少し前まではモチベーション悪かった

とあったけど、

サムハイとかブラマン2とかのあと頃?

いずれにしても、

10代でプロの仕事をしなきゃいけないのよ、

気分のらない時もやりたくない時も

そりゃあるよね、普通に、、と思うよ。

私じゃとてもじゃできない。

誰かが励ましてくれなきゃ

乗り切れない時が多いのは当たり前だよ、、

 

 

 

 

 

 

その春馬くんが、、

周りを励ます頼り甲斐ある座長になりました。

 


「天外者」ではマネさんいたのか?

みたいな感じもあったけれど、、

田上さんがいつも一緒にいたと

田中光敏監督が言ってましたね。

 


頼れる春馬くんになっても

受け入れてくれる誰かがもし

そばにいてくれたらいいな、、

そんな感じにかわりはなかったのかな、、

田上さんと、、

居心地良かったんだねきっと。

 

「HARUMA COLLECTIONI」インタビュー3。人は皆寂しい。

 

 

20th anniversary special book

[20]   三浦春馬

 

 

 

f:id:shinzanmono2:20250302120845j:image

 

f:id:shinzanmono2:20250302120634j:image

 



三浦春馬にとって初の単独イベントとなる

「HARUMA COLLECTIONI」

20歳を迎え、改めて考える現在、過去、未来。

そして、今日、みんなに伝えたい想い

 

 

 

ーそして、いよいよ20歳。「大人」のイメージってありますか?

「法律的にはお酒を飲めるようになるとか色々あると思いますけど、少し自由になるっていうか、未成年の時は色んなものに守られていたような気がして。だからいい意味で、そういうのが軽くなるんじゃないかな、と。(佐藤)健もね、”20歳はいいよ。やっぱり何かが変わるよ”って言ってた(笑)。勿論責任も出てきて、ホント、自分の事を自分でやらなくちゃいけないんだけど、それって幅が広がるって事でもありますよね。大人だから楽しめる時間帯とか場所もあるだろうし、でもそのぶん何かを失っていくのかもしれないけど••・・・・例えば公園で鬼ごっこをする大人はいないように(笑)。けど、色んな経験や仕事をしてきた人達が集まって、お酒を飲みながら話すという場を知れるのは、今までなかった人生の楽しみ方だと思うし、そういう“楽しさ”を好きであればいいなぁ・・・なんて」

 

 

 

ー逆に大人になっても子供の部分を持っていたいと思ったりする?

「凄いする!そういう意識は強い。”子供の心を忘れない大人”ってよく言うじゃないですか。この言葉自体は正直今はちょっと理解出来ないんだけど、なんていうか、ずっと”その人のしたいようにする”というのがいいなって。だって、その人はその人だから。自分自身のキャラクターを楽しめればいいなって思います」

 

 

 

ー大人になればなるほど「子供みたいだね」とはいい意味で使われる事も多いしね。

「ああ、なるほど。あ、そっかそっか。それ、凄い素敵な事ですね」

 

 

 

一小学生の頃とかに描いてた「20歳の三浦春馬」イメージってありましたか?

「あんまりなかったですね。ただ、小学5~6年生の時に卒業文集用で“将来の自分は?”みたいな質問に答えるタイミングがあって。それに"紅白歌合戦の審査員になる”って書いた。そん時はかなり本気だったんだろうな(笑)」 

 


一歌うアーティストのほうじゃなくて?

「うん、審査員(笑)。僕、小さいながらに自分はお芝居やってるから歌で仕事するのは無理って思ってて。でも、あの場所(紅白歌合戦

はとっても楽しい場所なんだって強く感じていたから、”それなら審査員だ!”って考えたんでしょうね。あ、でも今思い出したんだけど、(市川)海老蔵さんが出ていたからなのかもしれない!」

 

 

 

ーいつか出られるといいですね。ところで、少しニュアンスが変わるんだけど、春馬くんが「大人だな」と感じるのはどんな人?

「うーん、逃げない人。愚痴とか“あ~疲れた!”とか言うんだけど、ちゃんと仕事をしてる人。投げ出さない人。ほら、負けちゃう人とかいるじゃないですか。大人は、負けない(笑)」

 

 

 

一大人に対して悪いイメージはないの?「大人なんか」ってよく言う人もいるけど。

「あ、それ、全くなかったですね。小さい頃から。“俺達の気持ちなんか大人は分かってくれない!”とか、あんまり思った記憶がない。大人の言う事はだいたい”あ~そうなんだ!”って感じだった。僕に危害を加えた人はいないに等しいですよ(笑)」

 

 

 

ーじゃあ春馬くんはどんな20代を送るんでしょう?

「たぶん明るい20代(笑)。うん。今までじゃ考えられないくらい親しみやすい人になってると思う」

 

 

 

ーそんな予感がするんだ(笑)。

「予感がしますねえ。あまり、壁を作らないで人とも接せられると思う。なんでしょうね、最近の自分を見ててそう感じる。何事も楽しめるようになったし、ポジティブに考える事のほうが多くなった。時々ね、”あ、俺大人になった!”器がデカくなった!”とか思いますもん(笑)」

 

 

 

ーコンディションがいいんですね。

「だと思います。なんか、分かっちゃった。仕事の事とか・・・一気に色々と。こんな事言うと“おまえなんか分かってねーよ。19歳が分かったような口きいてんじゃねーよ”って絶対言われると思うけど、(仕事の)現場でどう居るべきかとか恋の事とか人間は皆寂しいんだよとか・・・色々、分かっちゃった(笑)」

 

 

 

ーなかなか深いところまで来てますね(笑)。 

「今の段階ではね。あれ?もしかして俺、19歳じゃないのかもしれない!」

 

 

 

ーえ?実は30歳とかそういう事?

「精神年齢は22~23歳かもしれない」

 

 

 

ーあちらでマネージャーさんが「違う違う。精神年齢は14~15歳だよ!」と叫んでますが(笑)。

「じゃあ言葉を間違えました(笑)。精神年齢はそうだね・・・・・・弱い。凄く弱い。ただ、考え方とか発想の仕方が22歳くらいなのかも」

 

 

 

ー普通の19歳だったら見られないような景色を見てきましたからね。 

「そうですね。それはあると思います。例えば19歳でドラマの主演とか、もう恵まれ過ぎてますからね。だからこそ、色々気が付く事が出来たのかもしれない。僕はよく色んな物事が自分の周りで“繋がってる”と感じるんだけど、やっぱりそれは自分だけの力じゃ全くないし、本当に様々な人達に支えられて今の自分があるんだって本気で思ってる」

 

 

 

ーそういうモチベーション、気持ちの時に20歳を迎えられるっていうのは…

「素晴らしいですよ、ホント」

 

 

 

ーで、記念すべき20歳を祝ってのこのイベントです!三浦春馬、本当にかこれから大人部門に入ります、と。

「おぉ~。ねぇ~ホントですね」

 

 

 

 

 

 

 

 

仕事にもだいぶ慣れて

少し余裕が出来始めてきた頃なのでしょうか。

 


私なんかは親に反発心を持ってたりしたけど

大人に特に不満なくこれたのは凄いね。

 


若い春馬くんだから、

まだまだ進化はしていくわけで、

若い心と大人びた感じ方のバランスが

難しい事もあったとは思うけど、

この年齢で“人は寂しいもの”と言うものを

なんとなくわかっていたのは

すごいかな、、と思う。

 


そう思えると、、

人や何かを許すこともできたり

優しくなれたりできるものだよね。

 

 

 

感覚的にでもそう思えたのは、

難しいかもしれないけど良い作品に恵まれ

早くから社会に参加してきたからかな。

 

 

 

あと、、

その人のしたいようにする、、

本当にそれが一番だよね、、

 


 

周回遅れな自分とロマンティックに言えば相応しくない私。

 

ジェシーで誘って。

 

 

 

 


私の投稿は先輩ファンさん達の

“焼き増し”でしかない、、


2022年に投稿を始めたばかりの頃、
そうどこかで記したと思う。

 

 


しかしながら、、
あらためて謙虚な気持ちになれば、
果たして良い焼き増しになっている、、
と言えるのか、、どうなのだろう、、


なっていれば良いなと、、。

 

 

 


今、
三浦春馬nowとなったのだから、
私は私の感じる春馬くんを
ひとりごとのように語れば良い、、
そう思って走ってきてはいる、、

 

 


先輩さん達の記事にとても心救われ、
教えて頂いたことも沢山あり、
この世の中に春馬くんを
心を込め残して下さっている事に
本当に感謝しています。


その反面先入観を持たないよう読み過ぎず、
自分が感じた春馬くんを語ろうと
そう心掛けているような部分もある、、

 

 


それでも、、
時折好きな感じの春馬くんファンさんの
過去のその時のリアルな気持ちが
記された投稿を読ませて頂くと、
虚しくなる時がないわけではない。
素直に言えば、、。

 


わたしのこれは、なんなんだろうと

 


当たり前だけど、、
先輩さん方は、
春馬くんの明日につき疑う事なく、
その時その時の思いを
率直にそして素直に書かれている。
春馬くんとぶつかり合いが出来ている

そんな眩しい投稿だ。

 

 


そういった意味において、、
私の中に、
ある種、
ちょっとした、
遠慮みたいなものが、、
あるのかもしれないなと感じる。

 


特に神格化したり、奉ったりといった、
そう言う類の事ではないのだけれど。

 

 

 


姿が見えずなかなか出てこない
春馬くんにヤキモキし、
次はどんな姿を見せてくれるのかに
期待を膨らませ、、

 


キリちゃんだった春馬くんが、、
「恋空」に、、
初舞台に、、
「ラスシン」に、「僕いた」に、、
キンキ、罪と罰、、、と
次々と進化を続ける春馬くんに、
毎回毎回、あらたな驚きと喜びに出逢う。

 

 


春馬くんの近くに居た人達と共に
春馬くんのキラキラしたnextを
大切に見守ってこられた先輩さん方。

 

 

 


春馬くんの何が素敵で何が素晴らしいか、
感じる“三浦春馬”像は
私のものと先輩さんのものとで
大きくはズレていないとは思うけれど。

 


春馬くんの近くに居た人達の事に
関しては、それは同じようには
なれないのかもしれないな、、
と思う。
良い悪いではななくて、、。

 

 


今回、
20歳の春馬くんについて語って下さる
春馬くんの身近にいた方々の
この言葉達をみていたら
余計にそう感じたのだけれど、、


ずっと春馬くんを見てきたと言う事は
その近くに居た人達のことも
感じて来たのだろうと思うので、


ある日を堺に、急に、
近くに居た人を疑ったり、
何か悪く言うの難しいだろうと思う。

 

 


結果だけを見せられた私とは違う。

 

 

 


好きな感じの春馬くんファンさんの投稿
しか見ていないからかもだけど、
春馬くんのファンはやっぱり優しいし
冷静でもある、、と感じる。

 


あの国ツイの投稿にも
ひどい内容のものもあったわけだけど、
それに対し春馬くんファンが
綺麗ではない言葉で言い返している
ものもなかったように思うし、

 


つい最近読ませて頂いた先輩さんの
投稿もほんとに素敵で
とても印象に残っているのです。

 

 

 

 


何か新しい事を成すには犠牲を伴う覚悟強靭な意志が不可欠、、
理想だけではなくそこに伴う人々の痛みを受け止める度量が必要、、
そんな覚悟を出来る人は少なく、その思いはなかなか報れるもなのでもない。
先を見通す才気だけ事は成しえなく綺麗ごとだけでも人は動かず協力者も必要。
実際はもっと複雑で途方もない日々だったのでしょう、、上映時間が2時間じゃ足りなかったですね。


若さの勢い自分を知った時の弱さや繊細な心、、、どん底を味わった後の色気さえ感じる深み。


嘘ではなく魂で演じていりと感じる。

私が一番好きな役者としての春馬くんがたくさん息づいていました。

 

 


かいつまんでのご紹介、、
主さま、お許しください🙏

 

 


「天外者」初上映の時のものですよね、
内容が急ぎ足である等様々な意見が出た中で
2時間での要約は難しいものであろと
言う冷静であたたかな感想、、

 


そして、、
どん底でありながら色気さえ感じる深み、
ウソではない、魂からの演技、
いちばん好きな役者としての春馬くん、、
たくさん息づいている、、


これぞ“三浦春馬ファン”と感じる
言葉たちに
わたしの心が震え、泣いた。

 

 

 


色々あったろうとは思うし、
良い事も良くない事もあり、
全てが良き人と言うわけにいかない
世の中ではあるけれど、
素敵な人達に恵まれていたのは事実。
 

 


三浦春馬とは知らずにだけど、、
城太郎も、岡部も、広斗も、直親も
知ってはいたし全て好きだったのに、、

 


わたしは、、
どうして今だったのか、、

 

 

 

 


やっぱりそれは、、
ロマンチックに言えば、
春馬くんを語るに、
相応しくなかったのだろうと思った。


相応しくないから、
呼んでもらえなかったのだろう、、と。

 

 


果たして今が相応しいのか
それも怪しいものではあるけれど、、

 

 


それでも今、
ギリギリなラインで、
わたしを呼んでくれた春馬くんに
心から感謝したい。


いかにも、、
わたしが引っかかってしまいそうな
ジェシーと言うフックを下げてくれ、
つりあげてくれた、、

 

 


わたしは今だったんだ、、
今が良かったんだ、、って、

 

 


今日もありがとね、春馬くん。

 

 

 

 

 

春馬くんの恋。 | 春馬街道を疾走する馬.新参者/春馬さんへの想い

f:id:shinzanmono2:20250224071936j:imagef:id:shinzanmono2:20250224071939j:image

 

自由で爛漫系girlと愛おしさとせつなさ系boy。

 

 

 

f:id:shinzanmono2:20250223102352j:image


キリちゃんは、、せつないからなあ、、🥹


もうキリちゃんがせつないのか、、
春馬くんがせつないのかわからなく
なってるけど。

 


絶対泣くから、、、一度急足でみたきり。


けして、、
アンハッピーエンドなわけではないけれど、

やっぱりなんかせつなくなって、
なかなかちゃんと観られていない、、。
なので、
14才の母はまだ1投稿もできていない、
たぶん。

 


TVerで配信しているから、、って
わけじゃないけど、
なぜか急に、、
キリちゃんに会いたくなって、、


昨日、一挙に全話みた、、、🥹
佐藤東弥監督、演出だよね。

 

 

 

やっぱり、、キリちゃんはせつない、、🥹


春馬くんも本当に素晴らしいけれど、
志田未来ちゃんも素晴らしいよね、、


自由で快活で輝いている、未希。
あんなgirlがいたなら、、
やっぱりキリちゃんも好きにならずには
いられないよね。、、、。


キリちゃんも春馬くんも、、
自分の世界を持っていて、、
自由で解放的で屈託のない子が好きかな。


ちょっと振り回される事もあるかもだけど、
そういう子はこっちの心も解放してくれたり
するよね、、、。

 

 

 


14才の母」、、はせつない、
けれど、どの場面も良いよね。


特にね、、
第一話の前半の子犬さんのこの場合は、、
本当に、本当に、、
ほんとーに、、素晴らしいと思う。


もー、、キラキラだよ。


ふたりのただただキラキラしていた、
この感じをもっと、
ずっと観ていたい、、そう思う私だ、、🥲

 

 

 

 

 


始まりに、、ひまわり🌻がいるね。

f:id:shinzanmono2:20250223101235j:image
f:id:shinzanmono2:20250223101250j:image
f:id:shinzanmono2:20250223101231j:image
f:id:shinzanmono2:20250223101246j:image

 


少年!

 

f:id:shinzanmono2:20250223101242j:image
f:id:shinzanmono2:20250223101239j:image
f:id:shinzanmono2:20250223101228j:image

 

 


2人がキラキラしていて

本当にまぶしぃ、、

f:id:shinzanmono2:20250223101642j:image

 


ここからは、、わたしは、、

何故か才助さんを想起するのだよ。。

f:id:shinzanmono2:20250223101740j:image
f:id:shinzanmono2:20250223101710j:image
f:id:shinzanmono2:20250223101736j:image
f:id:shinzanmono2:20250223101728j:image
f:id:shinzanmono2:20250223101716j:image
f:id:shinzanmono2:20250223101732j:image
f:id:shinzanmono2:20250223101721j:image
f:id:shinzanmono2:20250223101724j:image

 

良い表情だよ、、春馬くん。

 


https://www.instagram.com/reel/DGKyKVXvboJ/?igsh=aGJxdWJ2ZWRvZXlk

 

新参者 on Instagram0 likes, 0 comments - jesse_step30 on February 17, 2025 www.instagram.com

 

 

 

 

 

 

 

 

 


器用にコインを入れる感じが春馬くんぽいね。

f:id:shinzanmono2:20250223101925j:image
f:id:shinzanmono2:20250223101921j:image
f:id:shinzanmono2:20250223101929j:image
f:id:shinzanmono2:20250223101932j:image

 

ちょっとした冒険のような、、

盛り上がらないわけがないよね。

 

 

 

 


春馬くんと志田未来さんだけじゃなくて、、

お父さんも、お母さんも、弟くんも、

おじさんも、先生も、、みーんな良かった。

 

 

 

 


志田さんもだけど、

春馬くん、本当に難しい仕事だったね、

 


ふたり共10代なのに、、

大人の俳優さん達と対等にやれてる、、

むしろ引っ張っている部分も感じるよ。

 


これは、、

本当に志田未来三浦春馬だから、、

この感じがだせた、、、、と思う。

 


春馬くん、、

本当に難しくて素晴らしい仕事を

たくさんしてきたね、、

 


何度見ても

色褪せない三浦春馬を置いていったね。

 

 

 

お疲れ様とありがとうしかしないよ。

ゆっくり、自由に、、だね、春馬くん。

 

 

 

 

成長した未希とキリちゃんだ、、

感慨深い、、🥲

 

f:id:shinzanmono2:20250223102035j:image
f:id:shinzanmono2:20250223102042j:image
f:id:shinzanmono2:20250223102023j:image
f:id:shinzanmono2:20250223102031j:image
f:id:shinzanmono2:20250223102038j:image
f:id:shinzanmono2:20250223102050j:image
f:id:shinzanmono2:20250223102027j:image
f:id:shinzanmono2:20250223102046j:image
f:id:shinzanmono2:20250223102054j:image
 

志田さんと春馬くんの感じ、好き。

オトナでの再共演観てみたかった