新参者II。

For HARUMA。

きれいごと。

 

 

 

“綺麗ごと”って言うと、

あまり良い感じでは

使われないことの方が、

多いのかな、、。

 

 

綺麗ごとばっか言いやがって、、

とか。

 

 

 

だけどね、、

春馬くんは、

綺麗ごとだけじゃ、

世の中通らないこと重々わかりながら、

それをお首にも出さず、

 

“きれいごと”を、

本当にきれいな事としたまま

全うしたな、、って思うのよね。。

 

 

 

今夜も、言いたい放題、、

偏愛ブログの戯言とお許しください。

 

⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️

 

 

わたしの、過去投稿、、

結構古いものも遡って見て下さり、

いいねまでして下さる方が

いらしてくださって、、

本当にありがたくて、、

ありがとうございます。

 

 

そんな時、

あ、、どんな事書いたっけかな、って

自分も、

振り返って読んでみるのだけれど、

 

 

暫く前に、

この投稿を振り返ってね、、

 

 

 

今またここに置いてみようかな、って。

こんな時に?なのか、、

こんな時だから?なのか、、

ameblo.jp

 

news.yahoo.co.jp

 

 

 

いつもいつも、、

やる事なす事、言う事、

なんかピントハズレだな、

って言う印象なんだけど、、

 

あらためて読んで、

なぜピントハズレなのか

なんとなく見えた気がした。

 

 

はじめてね、、

これ読んだ時、

怒りしかなかったんだけど、、

 

 

勿論何度読んでも、

怒りは湧き上がるのだけれど、

今回、

あらためて読んでそんな気がした。

 

 

 

 

 

その時、福武さんは『経済は文化の僕である』とおっしゃったんです。目からうろこでした。経済がすべてだと思って生きてきた僕たちが間違っていたんだ、と。文化が高ければ、経済の質も良くなるという真逆の発想は、ショッキングでした、、

 

 

前回も記したけど、

確かに稼がないと社員も社員の家族も

生きていけないから、

稼ぐは基本なのは当たり前だけど、

 

結構つい最近まで

経済がすべてだと思って生きていた、

って、こっちがショックだよ。

 

 

 

 

 

稼ぐは基本だけど、

特にエンターテイメントって

“想いや心”を売る仕事なのに、

経済が全てって、なんかどうなの?って。

 

確かに、芸能のスタートって

そういう部分はあったかもだけど、、

 

 

良質なエンタメ作りの為の文化と

経済を両立する為に精進しました、

みたいな事もなく、、

経済が全てだったと言い切れるあたり

本当にすごいわ、、と。

 

カネにならんことはやらん、、

ってことね。

 

 

文化(アーティスト)は経済の僕?

 

 

 

会社の成功は?ときかれ、

それはやっぱりSザンと、、

それはそうでしょうね、、

 

相性も良かった、、

とあるから、、

王様の経済が全ての考えと

さほど乖離していなかったのかな?

 

 

 

 

福武さんの影響で、

気づきがあったのかどうかは

知らないけれど、、

 

 

貴方の家族の一員に

自分の職業を血の通った産業と言い放った

魂レベルが段違いな、

とんでもなく文化的な男がいたのは

ご存知でしょうか、、。

 

 

どう思っていらしたのでしょうね。

 

 

 

 

 

幸いなことに、長年に渡ってエンターテインメントを続けてきた蓄えの一部を使って、次世代に橋渡しができるような、何か考え方みたいなものを、きちんと表明した方がいいだろうという……というと、なかなかすごいでしょ? いや、適当なこと言ってるだけだからね(笑)

 

キチンと表明?

色々キチンと表明してほしいよね。

良いことばかりじゃなく、

残念なことほどキチンと、、

 

 

 

 

 

 

自然から与えられる喜びは、東京ではなかなか味わえないでしょう。だからここでも、もう少し態勢を整えたら、畑を作って、子どもたちに農業体験をしてもらって、BBQをしたりライスカレーを作ったり、そんな経験をさせてあげたいんですよね。自然に触れながら若い命を育てるって大事だなと、僕は心から思っているんです

 

若い命を育てる、、ってね、、

どのくちが言うか!と言いたくなる。

 

 

自身の口でね、

春馬くんの思い出すら語らず、

労いの言葉すらなく、、

何かの反省の弁もなく、

それを言わずして、

これが言えるって、、、

本当に信じられない。

わたし的には、、だけど。

 

 

 

日本では、メディアの力が強い時代が続いて、アーティストたちの売り方もパターン化されてしまった。僕たちの世代のせい、また力不足もあると思うけど、最近はダイナミックさが足りないな、とか、もう少し遊び心があればいいのに、と思うこともあります。アミューズはもっとエキサイティングなエンターテインメントを、いっぱいやろうと思っているんですけどね。

 

 

ダイナミックでエキサイティングな男、

いましたよね、、

 

 

 

 

新人アーティストのステージは、なるべく観に行くようにしています。それがやっぱり、楽しい。僕にとって、アーティストと社員は、家族のようなもの。向こうがどう思っているかは知らないけどね(笑)」 未来のために、アミューズの環境を、大至急変えること。アミューズ ヴィレッジはその一貫であり、これは社員、アーティスト、そしてファンの方たちへの恩返しだと大里は言う。

 

 

綺麗ごと、言うな、だよね。

 

 

 

家族のようなもの、、

ま、、それは自ら言う事ではなく、

まわりが評価することなのかな、、

 

あ、、

あの人は社員を家族の様に

大切にしているよね、、って。

 

 

コロナのあたりまで、

そこそこ良い年齢まで

経済が全てと生きてきた人だもの、、

いくら改心したところで、

急に人は変われない、、

 

ピントがずれている理由が

ちょっとわかった気もする、、

(肯定しているのではなくね)

 

 

 

 

 

 

 

 

未来のために、アミューズの環境を、大至急変えること。アミューズ ヴィレッジはその一貫、

 

経済は文化の僕?

ショックを、受け改心し、

まずは環境を変える?

 

想いをカタチにするのは大切と、

以前投稿したけど、、

 

確かにね、お金もあるし、

まずはカタチから入るのも良いよね、、

出来ることからね、、

 

 

 

だけど、当然ながら

それにプラスして

心の質も上がっていかなければ

あまり意味ないんだよね。

 

 

 

 

カタチにするのはお金があれば

出来るけど

心の質を上げていくのは、

お金だけじゃできないからね、、、

 

 

 

 

 

人間にもどろう?

感動だけが心をうちぬける?

だっけ?

 

今更?感満載なキャッチコピーも

遅咲きの改心ゆえか、、

 

 

かすりもしない魂、、

ああ、、

撃ち抜けるものなら、

撃ち抜いてほしいわ、、

 

 

 

 

 

⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️

 

 

 

悲しくて辛いからと、

なんでもかんでも、

だれかれ構わず

噛みついているってわけではない。。

 

 

前回の投稿の様に、

春馬くんを想っていると

しっかりと

感じ取れる言葉はある。

 

 

 

理由は説明出来ないけど、

伝わってくるものは

伝わってくるし、

伝わってこないものは

伝わってこないのだから仕方ない。

 

 

 

 

ただひとつ感じるのは、

田中監督や廣田さんは

何かに属しているけれど、

個人の言葉として自ら、

責任を背負い発信してくれているから

生きた言葉として、

伝わるものがあるのだろうと、、

 

 

あそこのは、、

たとえ代取のネームがあろうと、

大企業と言う連帯の傘に

責任がかくれてしまい、

何かモヤっとした感じで、

残念ながら、

実感がわいてこない、。

 

 

 

 

 

 

 

 

またひとつ、

ゆみさんがポストしてくれた

廣田さんの言葉を、、

 

 

 

私は春馬くんに会う機会があったのに

何も出来なかった

春馬くんの悩みを聴くことが

出来なかった

 

春馬くんのファンの方々に大層

お世話になった

何の恩返しも出来ていない

何しろ

春馬くんの生きる苦しみを聴くことすら

出来なかったのである

 

 

 

 

 

 

春馬くんのそばで、

実際には話を聞いたりしたり出来ない

ファンの事を思えば、、

近くにいる機会があったのに、

それが出来なかったことを

悔やみ詫びてくれていると

伝わる言葉だ。

 

春馬くんと春馬ファンを思って。

こう言う言葉に、

だんだんと救われていく、、。

 

 

 

わたしの近くで、

自らで家族が旅立ってしまった方がいる。

当然ではあるが、、

残された家族を責めることなど

1ミリもできない、、

 

それは、

廣田さんの言葉にあるように、

みなが、もう、、既に

自分に何か、

出来る事があったのではないか、

と言う苦しみの中にいるからだ。

 

誰もがそう言う思いの中にいるから。

 

 

 

 

 

 

 

何も発信していないわけではないし、

それらしい事を

言っていないわけでもない、

 

それでも、、

なぜだろうね、、

あの近辺から

救われるものを感じられないのは。

 

廣田さんのような言葉が

出てこないのも不思議だ。

 

 

 

 

わたし達を

撃ち抜けないのは

なぜ、、、

なんだろうね。

 

 

 

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春馬くんを想ってくれるひと。

 

三浦春馬主演『天外者』

七夕上映Vol.4関係の投稿、、

あと一つだけ。

 

 

 

沢山の方がすでにポストして下さっていますが、、

春馬くんに寄り添って下さっている方々のコメントを

ここにも置かせてください。

 

 

 

 

 

 

 

今回も田中監督、

ブログ、インスタと

コメントをアップして下さいましたね。

 

 

 

当然新しいお仕事が進む中、、、、

『天外者』についていつもコメントして下さるのは

監督の作品でもありますが、それでも

ファンとしてはとても救われるような気持ちになります。

 

 

春馬くんに皆さんの気持ちが届きますように。。

 

 

いつもいつも、、

私達に寄り添って下さり、、本当に感謝です。。。

 

 

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小松江里子さんも、、

織姫と彦星の逢瀬のように

皆様の願いが叶いますように、、

 

涙、、、

 

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そして、、、

アメブロでのSusanna’sさんが

投稿して下さっていますが、、廣田稔さんも。。。

 

 

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奈良市でも急きょ決定 7月7日、三浦春馬さん主演の映画「天外者」全国で1日限定上映 - 未公開メイキングも(奈良新聞デジタル) - Yahoo!ニュース

 

 

 五代友厚プロジェクト代表で、映画「天外者」製作総指揮の廣田稔さんは「まず、全国の映画館に感謝したい。作中で五代は『百年先の未来が見えておる』と演説するが、先の100年をどう進めていくべきか、映画を通じ考えたい。五代の志、そして五代を見事に演じきった三浦春馬さんの想いを継続して伝えていきたい」と語った。また、「五代の妻・豊子は田原本町の出身。生涯にわたり五代を支えた豊子さんが今回、奈良に上映をもたらした」と話した。

 

 

廣田さん、、

五代さんの志と三浦春馬さんの想いを継承し伝えていきたい、、

そう言って下さっています。

 

 

 

廣田さんは五代友厚プロジェクトの方で

五代さんを正しく伝えたいと長い間尽力してこられた方。

 

 

 

 

そもそもは、
五代友厚を正しく伝えたい、その為のプロジェクト。

 

 


三浦春馬を強調するわけでもなく、
五代友厚をクローズアップさせたかったわけで、

 


そして、、
映画のタイトルも『天外者』ではなく、
五代友厚物語等五代さんの名前を入れたかった

だろうに、、、

 

 



それでも、、
出来上がってみればこうして、
五大の志と春馬くんの想いを継承し伝えていきたいと

五代さんと同列に春馬くんを語って下さっている。

 

 



廣田さんの懐の深さもあるけど、
やはり春馬くんが全力で誠意を尽くした結果、、
春馬くんだからこそだと、、

 

 

 



廣田さんも、きっと
春馬くんの想いを、、

しっかりと、受け止めて下さったのでしょうね、、、

 

 

 

 

 

廣田さんの言葉からは

いつも、

本当に春馬くんに寄り添ってくださる感じが、、

春馬くんを心から想ってくれている事が、、

とても強く伝わってきます。

 

 

 

 

 

 

そして、

これもアメブロのほうでゆみさんが

今回は映画館に足を運べないので

廣田さんの「繰り事」を読み返して過ごします、、

ということで、、

「繰り言」の一部をわかりやすくポストしてくれています。

 

 

 

五代も三浦春馬も子供の様な
初々しい無垢と羞恥心を
持ちながら
理想を持ち
小児病的大人達に立ち向かって
調整を計りながら日常の出来ことを
淡々と仕事で発揮し、、

「繰り事」より、、

 

 

 

理想を持ち
小児病的大人達に立ち向かって
調整を計りながら、、、、涙

 

 

 

立ち位置の違う場所から、、

あの世界に身を置く春馬くんをみて、

廣田さんはこう感じたのですよね、、、、

 

 

 

 

春馬くんが、

どれだけ気高いひとだったか、、

どれだけ経験豊かで大人だったか、、

どれだけ仕事で自分の意思を示していたか、、

 

絶望と希望の入り混じる中、、

けして自分を見失わなかった春馬くん。

 

 

 

 

 

春馬くんに寄り添って下さっている、、、

そう伝わってくる温かい言葉は、

わたしを、大きくすくってくれる。。。

 

 

 

 

 

春馬くんに対する様々な人の様々なことば、、

 

 

 

 

あたたかいと感じるものもあれば、、

残念ながら、、

上辺的にしか感じないものもある。。。。

 

 

 

 

 

ameblo.jp

 

shinzanmono2.hatenablog.com

 

 

 

 

 

一夜がすぎて。

 

 

三浦春馬主演『天外者』七夕上映Vol.4。

 

 

 

逢瀬から、

一夜がすぎて、、、

 

まだ一晩だけなのに、、

もう会いたくなる。

 

 

 

 

 

来泉ちゃんが上手い事言っていたね。

 

会ってないときに

会いたくなっちゃう人

 

ほんとうにそう。

 

 

結局、、

ずっと一緒に居たいんですけど

、、って、(笑)

 

 

困った気持ちにさせる春馬くんだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「天外者」、、

三浦春馬に1票!みたいな気持ちで観に行く。

そう表現をされていた先輩さんがいらして、

 

 

 

 

本当に確かにそうだな、、って。

 

 

 

 

逢いたい気持ちと春馬くんを応援したい気持ちが

混ざりあった感じ、、、。

 

 

 

 

今回はその気持ちと、

何かお参りにいくような気持ちも

生まれていたかもしれない、、

 

 

 

 

 

 

 

まだまだ、、

安らかに、、とは言えない気持ちではあるけど

何か春馬くんを感じながら語りかけられるような、、

どこか心をよせられる拠り所はあってほしいと願う。

 

 

 

 

 

 

築地にいるのかもしれないけれど、、

いつでもだれでも参れるように、、と

そうなったのかもしれないけれど、、、

 

 

 

 

春馬くんはどこにいるのか、、、

 

 

 

 

 

どちらの方向に向かって

手をあわせ語り掛ければいいのか、、

 

 

 

 

 

どうしても

拠り所感が、、ちょっと持ちにくい。。

 

 

 

 

 

 

 

 

『天外者』なら、、

春馬くんを確実に感じることが出来て、

春馬くんの躍動と共に同じ世界の入ることができる。

そして応援し、語りかけることもできる。

 

 

 

 

 

やっぱり、

思いをカタチにできる場があるのはありがたい。

感謝しかない。

 

 

 

 

 

 

 

 

『天外者』があってくれたから

なんとか生きていくことがでる。。。

 

 

 

 

そんな男性ファンのコメントを

初上映時の何かの記事で見たことがある。

 

 

 

 

 

ほんとうにね、、、

『天外者』ってそういう作品だね、、、。

 

 

 

 

 

昨日観たばかりだけど、、

また今夜も観ています、、

逢いたくなりまして、笑。

 

やっぱり

春馬くん、めちゃくちゃカッコイイ⭐️

 

 

 

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歩いてるだけでもカッコイイ😻


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手拭いぐるぐる💕


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気が利くの“利”の時の

手の感じが好き😻

 

 


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オンナ相手に何をしている、、

このセリフの感じ好き😻

 


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“蹴り”はいつも完璧👌

 


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とにかく、

サムライ春馬くんのカッコイイこと⭐️

ふぅ〜💕

 

 

 

 

彦星春馬くんに、愛にゆけました。

 

 

 

春馬くんの

「天外者」七夕上映Vol 4。

🎋⭐️🎩💕

 

 

仕事だったのですが、、

中抜けするタイミングができ、

おかげさまで、

愛にゆけました。。

 

やっぱり、

三浦春馬、最高👍💕

 

 

久しぶりに今日の感じの一句。

shinzanmono2.hateblo.jp

 

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TOHOシネマズ六本木ヒルズ

J16&17

今日、愛にゆけなかった方の

想いの分も。

 

 

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愛にゆく。まってろ春馬。

 

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いよいよ本日、、

 

 

愛にゆく、、、

待ってろ春馬くん✊

 

 

 

仕事だけど、、

どこかで滑り込もう✊🎋🎩⭐️

 

 

 

行ける人は

いけない方の想いも

ひっさげて、、、

 

 

 

 

 

 

関係者の皆様、

ご尽力下さった皆様、

想いを“カタチ”にして下さり、

心からの感謝致します。

 

ありがとうございます。

 

 

 

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春馬くんが幸せでありますように🎋⭐️

 

幸せの、交換をしようぜ、、春馬。

 

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三浦春馬主演、

「天外者」七夕上映、

いよいよ、明日になりましたね。

 

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🎋🎩🎋🎩🎋🎩🎋🎩🎋🎩🎋🎩🎋⭐️

 

 

 

 

 

 

シャーシャー言ってた

ある外猫ちゃんが保護されて、、

 

 

警戒心満タンさんが

保護ママさんに

ナデナテされるまでになり、

 

 

そして、

シャーちゃんを、

お迎えしたいお家の人の元、

トライアルへ。

 

 

きっと、、

すぐに仲良しになるね、、。

 

 

 

 

そんな様子を見ているだけで、

幸せな気持ちになれる、、。

 

シャーちゃんが、

幸せそうに撫で撫でされているだけで、

幸せに向かっているのを知るだけで、

幸せな気持ちになれる。

 

 

 

 

わたしの、、

my sweet boyもmy sweet girlも

旅立ってしまったけど、、

 

 

 

キミ達が、

安心しきって、、

のんきにしてくれてたり、

ゆるっとしていてくれたり、

そんな姿を見るだけで

幸せな気持ちになった。

 

 

きっとキミ達も、

飼い主の満足げな至福の顔をみて

幸せな気持ちになっていて

くれたのではないだろうか、、。

 

 

 

キミ達が

出来るだけ自由である様に、

幸せである様に、、

 

 

 

 

 

 

 

 

キミ達のことを

好き、、と思うだけで、、

愛おしいと思うだけで、、

互いに、

自然と、、

幸せの“交換っこ”をしているよう、、

 

 

 

 

 

 

 

 

春馬くんも同じ、、

躍動するキミを見ているだけで、

楽しそうなキミを見ているだけで、

幸せな気持ちになる。

 

 

 

明日は、

行けても行けなくても、

沢山の人が、、

一段とキミを想う事でしょう、、

そして、

そのカタチとなった

沢山の愛情をキミは受け止め、、

キミの躍動を幸せそうな顔で

見つめるわたし達をみて、、

キミも、きっと幸せな気持ちに、

なってくれるのではないだろうか。

 

 

 

 

 

春馬、、

明日、、

幸せの、、

交換っこをしようぜ、、、。

 

 

 

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🎋🎩🎋🎩🎋🎩🎋🎩🎋🎩🎋💕

 

 

 

東京都知事選挙

期日前投票しました。

 

 

 

 

 

 

『天外者』天から遣わされた男/FIGARO.jp記事より。

 

 

 

「天外者」七夕上映会、まもなくですね。

 

彦星に、、

愛にゆける人もゆけない人も、

心は、、“春馬大祭り”で。

 

 

 

 

FIGARO.jpのシネマに片思い。

KIMさん春馬くんの映画を

いくつか記事にして下さっていて、、

 

 

さすが、

プロはやっぱり上手いこと言う‼️

どの映画の記事も

素敵に書いて下さっていますが、

今回は「天外者」の記事を

ここに置きたいと思います。

 

 

 

男の中の男、、

 

 

打たれ強いだけの無神経な強さには

奥行きがない、、

 

 

天が30年間だけ

外の世界に遣わしてくれた人、

三浦春馬

 

 

 

本当に、、

読みながら涙ぐみ頷きっぱなし。笑

 

 

 

 

⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️

 

 

天から遣わされた男

三浦春馬が演じる

五代友厚という『天外者』。
編集KIMのシネマに片想い 2020.11.29

 

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12月11日より公開される映画『天外者』、これは「てんがらもん」と読みます。鹿児島弁で、「凄まじい才能の持ち主」を指す言葉で、三浦春馬さん演じる実在の人物・五代友厚は、薩摩藩武家に生まれながら明治政府の官僚となり、後に実業家として現代のビジネスの街・大阪商人たちの基礎をつくりました。

 

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三浦春馬の殺陣は本当に素敵です。姿・立ち居振る舞いの美しさがここでも発揮されます。手にした刀は刃を隠しています。人を殺めず、武士が人を斬ることへの強い反発を持った新しい時代の平和主義への五代の想いがこもった小道具です。三浦翔平さんは五代友厚とともに改革を目指す盟友・坂本龍馬

 

 

たった2時間弱の尺では、五代の人生はとても追い切れず、駆け足にしか辿れません。どんな人の人生を描こうが情報やエピソードは多すぎて簡単に表現できるものではないと思いますが、五代友厚のように、旧い時代の名家に生まれながら未来を見据えて時代の寵児となり、世界全体がそして日本が違う時代へ向かう際に、パイオニアとして英国留学まで果たした好奇心の塊のような人物の人生なんて到底描ききれるワケないのです。

 

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船の上から新しい時代に対して意気込みを語り合う五代と龍馬

 

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三菱財閥を築く岩崎弥太郎を演じたのは西川貴教

 

本作での三浦春馬五代友厚は、「真の強さ」を抱いて演じられていると感じました。
和装から洋装へ向かった時分、五代友厚はダンディズムのあるイメージもあったのかもしれません。いまで言うところの時代を読む力に長けていた人物であり、トレンドや流行を取り入れることも巧みだったはず。でも本作の五代は、しなやかで美しい三浦春馬が演じても雄々しく、ひとつ手に入れるごとに何かを失い、そのことに激しく傷つきながらも前を向いて進み続ける男の中の男でした。

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何事にも単に打たれ強く上手にかわすだけでへこたれない無神経な強さには、奥行きがありません。
「真の強さ」と表現したいのは、ひとつひとつのことに真摯に向き合い、予定調和で決着をつけるのではなく、嫌われ者になる痛みを感じながらも、自らの信じる未来に向けて挑戦し続ける繊細な強さを宿した「五代友厚」を、三浦春馬は演じ切ったと思うからです。

 

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妻・豊子に書画を教わるシーンは、やわらかく、かつ思想に満ちています。

 

映画の中で、カメラは何度も男たちの足元を映します。靴を履くその足元は、新しい時代へ歩みを進める人間たちの基礎である、というメッセージと受け取りました。

そして、この作品がユニークな歩みを辿っているのは、市民有志が立ち上げた「五代友厚プロジェクト」が軸になって作られた点です。ふつうであれば、コピーライトを示す表記は映画のタイトル+製作員会、となります、たとえば©「天外者」製作委員会というように。でも本作は ©2020「五代友厚」製作員会 という表記になっています。大阪、そして九州という土地への熱い想いが実った形で作られた作品となっています。

土地土地への強い気持ちが込められて作られた作品であるということが、三浦春馬さんがされてきたさまざまな活動を考えると、いまは、個人的にただただ尊く切なく感じてしまう私がいます。

 

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五代友厚は文明の力であるさまざまな道具に対しても知識が豊富な人物として描かれています。壊れた機器を直したり、使い方を直感的に察知したり。文武両道であり、優れた発明家の面もあったそう

 

天外者とは凄まじい才能を持った人物という意味だと冒頭に書きましたが、天が外の世界に遣わしてくれた使徒の物語を観るような気持で本作を観ました。

天が30年間だけ外の世界に遣わしてくれた人、三浦春馬の演技をじっくり堪能してください。

 

天から遣わされた男・三浦春馬が演じる五代友厚という『天外者』。|編集KIMのシネマに片想い|madameFIGARO.jp(フィガロジャポン)

 

 

⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️

 

 

五代友厚の功績の表現が

少なすぎるのではないか、、、

そんな声が既にあったのか、

 

2時間と言う限られた条件下、

駆け足にならざるを得なく、

到底描ききれるワケないと

補足して下さっていますね。

 

 

 

 

土地土地に強い気持ちが込められた作品、

春馬くんの日本製などの活動を考えると

尊く切ないと、、

たしかに言われてみれば本当にそうで、、

ますます、

「天外者」は春馬くんの為の映画、、

そう思えてきます、、。

 

 

 

 

 

そして、、

五代友厚さんの人物像を語って

下さっているのですが、、

その全てが春馬くんに重なります。

 

 

 

 

 

でも本作の五代は、しなやかで美しい三浦春馬が演じても雄々しく、ひとつ手に入れるごとに何かを失い、そのことに激しく傷つきながらも前を向いて進み続ける男の中の男でした。

ひとつ手に入れる事に何かを失い、

傷つきながら前を、、男の中の男、、

春馬くんもそうでしょーー、、涙。

 

 

「真の強さ」と表現したいのは、ひとつひとつのことに真摯に向き合い、予定調和で決着をつけるのではなく、嫌われ者になる痛みを感じながらも、自らの信じる未来に向けて挑戦し続ける繊細な強さを宿した。

打たれ強い無神経強さじゃない、、

弱くて強い春馬くん。

そして、予定調和で決着はつけない、、

嫌われ者になる痛みを感じながら、、

 

嫌われもの、、

たしかに、、

予定調和じゃない春馬くん、、

煙たがられたてこと、、

あったかもしれないね、、

 

 

 

 

あ、、あ、、

みんな、みんな、三浦春馬じゃんか、、

 

 

ローラも五代友厚も、、

春馬くんそのものだよ、、

 

 

 

 

 

そしてだ、、、

 

天が30年間だけ外の世界に遣わしてくれた人、

三浦春馬の演技をじっくり堪能してください。

神格化しすぎ、との声もあるけど

それでも、、

本当に多くの人が同じ思いになる、、

 

 

 

 

春馬くんは、

たしかに、、

天からのとびきりの贈り物だ、、、。

 

⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️

 

想いを“カタチ”にする。 - 新参者II。