20th anniversary special book
[20] 三浦春馬

三浦春馬 20 INTERVIEW

三浦春馬にとって初の単独イベントとなる
「HARUMA COLLECTIONI」
20歳を迎え、改めて考える現在、過去、未来。
そして、今日、みんなに伝えたい想い
春馬くんの恋バナ💕
ーそもそも小さい頃はどんな子供だったの?
「明るくて元気な子でしたよ(笑)。生まれて最初の記憶は新聞紙とその下に見えるお父さんの足。幼稚園の時とかは…・・やっぱり凄く元気だったと思うんだけど、好きな女の子がいてね。お昼寝タイムっていうのがあるんだけど、僕はその子の隣に寝たくて頑張るんだけど、寝れない日も多々あってガックリ・みたいな(笑)。先生が僕達をよしよしって寝かしつけてくれるんだけど、先生のほうが先に寝ちゃうんですよ。だから余計僕は寝れなくて、先生の薄目になってる中の黒目が上下左右にキョロキョロ動くのを“うわぁ~”って見てたのを凄い覚えてる」
ー(笑)。幼稚園の頃好きだった女の子はどんな子だったの?
「黒の長い髪で三つ編みみたいにしてた」
ーあ、その頃から長い黒髪の人が好きだったんだ!
「ね、歴史は深いですね(笑)」
↓
この話しですよね、💕

https://ameblo.jp/haruomou/entry-12756792108.html
『春馬くんの初恋。』進撃の巨人の番宣かな。TOKIOさんの番組。初恋の話しを聞かれる春馬くん。うーん、保育園の頃かな。。髪型。いつもふたつ結びのおさげで。。服装が、、いつもスカー… ameblo.jp
ー小学校時代は?
「やんちゃでしたよ。水風船作って当てっこしてたら、校舎の窓とか花壇とか…あらゆる所にビシャっとなったあとのゴム切れ端がくっついちゃって。すっごい散らかして翌日先生に“誰ですか!って怒られたり。小学校高学年の時に出会った双子の兄弟とは今でも大親友です。その頃から“春馬はもう役者だけど俺達も有名になるから!”みたいな事を言ってて、、、実はね、彼らはキックボクシング界では今結構凄い存在なんですよ。なんか嬉しくて。応援にも何度か行ってるんだけど、今度とても大きな試合があるんです!あ~行きたい!!」
一彼らとは中学校も一緒?
「うん。で、彼らは学校で目立つ、いわゆる”ちょいワル"グループにいたから、もしかしたら僕もちょっぴり目立ってたかも(笑)。中学1~2年生で女の子をかなり意識し出して、僕、髪の毛に超ワックス付けてた(笑)。オールバックみたいにして学校に行ったこともある。あの頃は結構モテたんじゃないかなぁ。先輩から校門前でバレンタインチョコ貰ったこともあったし。でもねぇ、好きな子には告白してフラれた。あ、フラれたっていうか、ちょっと考え込まれちゃって。”だったら無理しないでいいよ”みたいな(笑)」
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こっちはこれですよね💕


https://ameblo.jp/haruomou/entry-12774690822.html
『フラれたのに男前やんけ、な春馬くん。』中学卒業の時に告白してフラれたお話。もう少し、詳しく話てくれています春馬くん。君に届けの番宣。お笑いさんに誘導されバスの中で番宣活動。バスに乗って移動しません… ameblo.jp
ーちなみにその相手もロングの黒髪?
「うん、そう(笑)。たぶん僕が好きになる女の子って自分からガンガン来ないタイプが多いんですよ。だから僕が告白する結果になってるのかもしれない」
ー高校時代は?
「高校では、いわゆる”いい子”だった。先生の言う事もちゃんと聞いてたし。僕みたいな仕事をしている子も多い特殊なクラスだったから、みんなもなんていうか・・・・壁を作ってた気がするし、僕にもあったと思う。積極的に友達を作ろうとはしてなかったかな」
ーかなり大きな作品にも出てた頃ですもんね。「全て大切な作品だけど、やっぱり「恋空」は大きかった。あとドラマ「貧乏男子」も人と人の繋がりが出来て凄く大事な作品。でも、こうやって振り返ってみると、仕事面は“もっとうまく出来たんじゃないかなお”って反省ばかりが浮かんでくる。それから、今になって、高校時代にもっと頑張って友達を作れば良かったな、なんて思う」
一自分の性格的に変わったなぁと思う部分はありますか?
「相変わらずモチベーションに左右されやすいけど、人見知りはしなくなったかな。舞台の経験が大きいんだと思います」
今日も正直で可愛い春馬くんを感じました。
今日もありがとう、春馬くん。



























